【奈良県】8月中旬でも過ごしやすい。春さくらコテージで子供達と夏休みを満喫。

夏キャン

8月もお盆が終わり後半になってきました。今回は妻のお友達家族と奈良県にある人気の「春さくらコテージ」へグループキャンプにでかけてきました。

オーナーさんもすごく良い人でファミリーに優しいキャンプ場です。子供達もへとへとになるまで遊び尽くし帰りの車では爆睡。

夏休み後半のとても良い思い出になりました。キャンプレポお届け致します。

春さくらコテージ

基本情報

施設名春さくらコテージ
住所奈良県吉野郡天川村九尾469
(てんかわむらつづらお)
電話080-6219-0444
HPhttp://harusakura.com/
出典:春さくらコテージ

人気の場所なので夏休み期間の利用となると予約受付開始9時になると同時に電話をかけ続けなければ予約がとれない施設です。予約受付期間など細かい情報はホームページで確認してみて下さい。またいろいろと施設内の注意事項なども多いので熟読必須です。

でも予約がとれた時のうれしさは、そんな労力を吹き飛ばすぐらいです。子供達の夏休みの思い出作りの為に、ぜひチャレンジを。

こちらはHPの画像をスクショしたやつです。

地図案内



車でのアクセス

●大阪市方面から 
南阪奈道路経由R169・R309で天川村へ

●京都・奈良市方面から
京奈和自動車道橿原バイパス経由R169・R309で天川村へ

●名古屋方面から
名阪国道針ICからR307経由R169・R309で天川村へ



車で向かっているとこのような看板が見えてきます。プールが道路沿いにあるのでわかりやすいと思います。入口は車1台が通れる幅なので少し狭いですが管理人の方が立っており案内してくれます。通り過ぎない様に気を付けて下さい。

道中景色



春さくらコテージへ向かう道中の景色は素晴らしいものばかりでした。目の保養になるのは確実。特に天気が良い日は川の色が太陽の光に照らされてエメラルドに。子供達もそれを見て「きれー」と言ってました。こんな景色が見れるのもアウトドアの良いところです。



カーブを流れる川も緑の草木の色とのコントラストが最高。つい写真を撮影したくなります。奈良県は山が多いので素晴らしい景色がいっぱい。キャンプがやめられない理由の一つです。娘達の感性が磨かれるのを願うばかりです。



やはり、これだけ綺麗な水だと川遊びしたくなると思います。下を見下ろすとたくさんの方が川遊びをしていました。きっと夏でも水は冷たくて気持ちいだろうなと。少し場所によっては流れが強い場所もあるので注意して下さい。



春さくらコテージに近づいていくと、そばには九尾(つづらお)ダムがあります。コテージの手前にあるので一つの目印になります。ダムが見えてきたら車のスピードは少し緩めて入口の確認を。

受付案内



コテージ入口に到着すると、まず従業員の方から予約の名前の確認があります。その後は場内の道は1本なのでコテージ前の駐車スペースまで案内してくれます。車同士のすれ違いはできないので、運転に注意してコテージまで。



料金の支払いはプール横に「Ichiro‘s Bar」という建物がありますので、コテージに車を停めたら忘れずにそちらへ。

コテージ



受付終了後、早速コテージへ荷運び。2家族分が宿泊できるコテージなのでゆったり広々。清掃もしっかり行き届いており気持ちよく利用する事ができました。コテージは木の匂いが自然を感じるのでアウトドア気分が高まります。予約できてほんとに良かった。



今回グループキャンプで宿泊したコテージは「ナウシカ」。2家族で4万円弱でしたが、十分過ぎる設備を考えるとコスパは良いと思います。後でご紹介しますが、宿泊するための道具はほとんど揃っていました。着替えと食材だけ持ってくるだけでも十分宿泊可能です。

BBQ空間



コテージ横にあるBBQ空間は設備充実。2家族が座れるイスと大きなテーブルが一つ。テーブルの真ん中では炭を入れBBQを楽しめます。網は貸してくれますので大丈夫です。食器類などを置くテーブルスペースも広いので子供達が多くても安心。火からも少し離れているので危険性も少ないです。



焚き火スペースはテーブルの横にあります。もともと炭用のトングも1つ備え付けあり。しっかりとレンガで囲まれているので周りに火の粉が飛ぶ危険性もないので安心。またテーブルからは少し離れているので予備の炭を燃やしておくには便利な場所でした。テーブルの炭の火力が弱くなった時にそこから追加する事で料理の時短になります。



炊事場はテーブルの後ろにあり食材をすぐにテーブルへ持ち運ぶ事も可能。洗い物もすぐにテーブルから炊事場へ運ぶ事もでき食器類の多いグループキャンプでは助かります。またレンガで囲まれている為、レンガの上に食材を載せた皿を置くこともできます。とても便利です。



食器用スポンジと洗剤は最初から備え付けられていました。水回りもチェックイン時には綺麗に清掃されており気持ちよく使う事ができました。



また、BBQ空間横には物干し竿とハンガーが備え付けられており、プール遊びや川遊びで濡れた服や水着、タオルを乾かす事ができます。施設内にあるプールは昼間だけでなく夜も利用可能なので一日に2回以上入る事もある為、次に着替えるのにハンガーで乾かしておけば時短になり便利。



そして、なんとBBQ空間には屋根がついております。多少の雨が降ろうが気にすることなくBBQが楽しめます。炊事場まですべて屋根が広がっているので雨に濡れるストレスがなく片付けも可能。しっかりとした骨組みの屋根なので安心ですね。



焚き火スペースの横には掃除道具と灰入れ、花火用バケツが置かれています。掃除道具は焚き火周辺に飛んだ炭や灰、テーブル周辺のゴミを拾って最後綺麗にする為のもので後片付けと一緒にやります。みんなで綺麗に使いましょうという事です。花火は手持ち花火ぐらいは砂利の上でできます。花火専用のバケツまで備え付けられているのはサービスが良いです。



炊事場後ろ隅には喫煙スペースがあり吸い殻入れが置かれていました。喫煙者にとってはうれしいサービスです。今はいろんな場所で喫煙スペースは減ってきているのでこれもきめ細かいサービスです。こんなに設備が整っているのは初めて見ました。



BBQ空間の周辺にはフェンスが設けられています。なので子供達を遊ばせていても安心です。



BBQ広場周辺についてはこのように木々に覆われており大自然を感じます。ちょうど日陰になって夏場でも夕方近くになってくると涼しさを感じます。話によると「春さくらコテージ」は真夏でもクーラーなしで過ごせるぐらい夕方から朝にかけて涼しいそうです。確かに私達が宿泊した際も夕方から夜にかけてもとても涼しく寝やすかったです。



フェンスから下を見下ろすと小さな川が流れておりより夏場の涼しさを感じさせてくれます。

部屋案内



まずはコテージ内1Fの写真です。ベッドが1台と厚めのマットレス、掛け布団、枕。1家族分の寝具が置かれています。籠の中にはシーツが入っておりマットカバーと布団カバー。窓側には2階へ上がる梯子がついています。梯子は子供達は注意して上り下りしましょう。少し高いので。



キッチンも充実しており、広々としたガスコンロ、シンク、炊飯器、冷蔵庫(冷凍庫付)もあります。BBQ時はわざわざ外で食材をカットする必要もありません。本当に手ぶらでも十分いけます。



電子レンジも置かれており、キッチン周辺には所々コンセントもついており正に至れり尽くせり。これだけサービスが整っていれば人気な秘密がわかります。



トイレはウォシュレット付きトイレで綺麗に清掃されていました。臭いもなく、なんの不快感もなく利用できました。ホテルのようなユニットバスではないのでとてもうれしいです。



お風呂も大人一人が十分足を伸ばせる浴槽であり、そこらへんの小さなアパートよりも広々。アメニティグッズは備え付けはありませんでしたが、洗い場スペースも十分確保されており、ゆったりと入れるので十分です。



お風呂に入る際はこちらのスイッチをオンにして温度調整しないとお湯はでませんのでご注意ください。



洗面台にはドライヤーは備え付け。清掃も隅々まで行き届いており問題なしです。



バスマット、そして洗濯機まであります。連泊される方は洗濯機があれば着替えも最小限に抑えられるので助かりますね。本当にとんでもなく設備が整っています。



掃除道具、ヒーター、掃除機などなど。冬場はヒーターがあると助かりますね。室内にはエアコン設備はついてません。夏場でもエアコンなしでも過ごせるので問題なしです。その代わり、扇風機は備え付けられてます。これで十分です。

2階案内



梯子を登ると1家族が十分寝れるスペースがあります。マットも4つ敷くこともでき、4つ敷いてもまだ余裕はあります。コンセントも設置されているので携帯の充電もできます。2階にも掃除機が置かれているのはすごいです。



2階には窓が一つあり開放できます。夏場で窓を開けて寝れば十分な涼しさで快適です。こんなに夏場のアウトドアで熟睡できたのは初めてというぐらい素晴らしい気候です。朝起きたら窓から山が見えて景色も最高。



天井は屋根の部分なので少し低いですが、斜めになっている部分を頭にして眠れば問題なしです。ここ以外は大人が立っても問題なく移動できます。



天井には丸形の蛍光灯がついており、消すと完全に暗くなりますのでご注意ください。オレンジ色の状態はできないので、完全に暗いのが苦手な方はご自宅から簡単な間接照明など持ってくるのをおすすめします。

ピザ窯も



場内には本格的なピザ窯もありました。ピザ窯営業時間は15時~19時までと決まっているそうで、使用するには管理棟で受付が必要ですので管理人さんに確認下さい。



コテージ横にたくさんの薪が積み上げられてますが、これはピザ窯用なので勝手に使用厳禁です。ご注意下さい。

注意事項



コテージ使用の際の注意事項も貼り紙などで告知されてますので、ご確認下さい。焚き火についても時間が決まっており、また最終薪投入時間も決まっています。夜12時頃に巡回に来るそうなので時間厳守ですね。また、季節によって時間も変更になっているので熟読必須です。



その他にもプール利用時の注意点なども記載。プールについては深さは1.2mとなっており小学生低学年のお子さんは必ずライフジャケットが必要です。監視員はいないので親が一緒に付きそう必用ありです。あとは飛び込み禁止やビーチボール禁止など。細かく説明がいろいろ。



寝具については元の場所になおし、ゴミは分別して西側のコンテナのシャッターの中へ。基本的には何かを使用したあとは片付けるのが良いと思います。

我が家のキャンプレポ

プールで



まずは到着してすぐに水着に着替えプール遊びを。深さは1.2mほどで小さなお子さんは必ずライフジャケットの着用を。水も冷たくてとても気持ちよかったです。コテージの数も限りがあり一日の宿泊者は限定されているのでプールも人で混みあう事はありません。家族でゆったりと遊ぶ事ができます。



こちらがプール全体の写真になります。一緒に付き添いが必要のないお子さんの場合はプールサイドから見守る事もできます。その際には何脚かイスが用意されていますのでそれを利用できます。日中も気温は市内と比べると低く過ごしやすかったので、ちょうどよかったです。

川遊びへ



実は出入口から左へ出て30メートルほど進むと右手に細い下り坂があります。そこには一つのがかかっており渡ると下の川へ下りられる場所があるそうです。とても川は上から見るときれいで透き通っていました。



こちらは出入口を出て左へ歩いた時の風景になります。右手に細い下り坂が見えてくるので確認してみて下さい。また、車やバイクがスピードを上げて通る事もありますので反対側へ渡る際は注意が必要です。



下り坂はこんな感じ。大人1人と子供1人で歩けるぐらいの幅なので注意です。少し雑草や木々が茂っている部分があり上の子は怖がり始めました。



吊り橋の定員は1名と書いていますが、大人と子供一人ずつなら問題ないそうです。我が家は上の子が怖がり渡る事ができなかったので川遊びは断念しました。

BBQ開始



お楽しみのBBQの開始です。大きな網の上でたくさんの美味しいお肉や野菜を焼いてみんなで食べるのはとても美味しいですね。子供達もおおはしゃぎで楽しんでました。大人もゆったりとお酒を飲みながら落ち着いてBBQを楽しむ事が可能です。特に4人も子供がいれば子供達だけで食事が終われば遊んだり、近くの砂利のところで、だるまさんが転んだなどゲームをして遊んだりと手がかかりませんでした。



そして、今回初めて生きた状態の鮎を串に差し鮎の塩焼きに。とても美味しく頂きました。



日が落ちて暗くなってくると自動的にセンサーライトが点灯します。ランタンなどを持ってくる必要もありません。8月中旬でしたが蚊などの虫もほとんどいませんでした。なので、ライトがついても虫が集まってくる事もなく、快適にBBQを楽しむ事ができました。

ナイトPL



晩ご飯の後はお楽しみの「ナイトプール」です。ここのコテージの良さは御飯の後にプールに入れる事です。子供達も1日に2回プールに入れるので大興奮。ご飯後すぐに入りに行きたいと大騒ぎ。少し晩御飯が落ち着くまでまってもらいましたが・・・



何といっても更にすごいのが、プールに入りながら映画(DVD)鑑賞ができる事。今回は子供達が大好きなドラえもんの映画が上映されていました。全ての子供達は釘付け。上の子もプールに浮かんだまま映画をずっと見ていました。



プールサイドにはこの様な特等席もありまるで映画館にきているかの様。



夜は少し夏場でも気温が下がってくるのでずっとプールに入っていると寒くなってきます。そんな時にはプール横に設置されてある温水ジャグジーに入れば体を温める事ができます。更に、そのジャグジーからも映画を見る事ができますので子供達にとっては最高の場所。ジャグジーは日中でも使用可能です。

焚火花火



プールで冷えた体を焚き火でも温め。



焚き火の火を使いみんなでマシュマロを焼いて食べました。我が家のいつものルーチンです。



そして最後はみんなで花火をして就寝。先に子供達だけ寝させて大人は少し晩酌。

キャンプでは定番の流れですがこれが一番楽しいです。

Ichiro‘s Bar



実は管理棟である場所はバーとしても利用可能の様です。素晴らしく充実したところで驚きました。時期によっては営業はしていないそうなので直接春さくらコテージに確認した方が良さそうです。我が家が行った8月中旬はまだ営業はしていなかったです。

その他案内



その他にもプールやジャグジーの営業時間など貼り紙が貼ってましたので写真を撮っておきました。プールは朝8時から9時30分の1時間半入れますのでチェックアウト前も遊ぶ事は可能です。



映画上映については夜7時半~9時頃まで。夏休み期間は毎晩上映。大雨でも上映と書いてました。よろしければご参照下さい。

洞川温泉

基本情報

温泉名洞川(どろがわ)温泉センター
住所奈良県吉野郡天川村洞川13-1
電話0747-64-0800
営業時間11時~20時
休日毎週水曜日
料金大人700円
小人200円
(3歳以上小学生以下)
支払いクレカ・現金
出典:洞川温泉



コテージにはお風呂はついていましたが、帰りに温泉を楽しみたい場合は一番近いところで、「洞川(どろかわ)温泉センター」がありますので、よろしければそちらへ。温泉はとても気持ちよかったですし、中も綺麗でした。

駐車場有



駐車場は有料ではありますが、温泉に入れば無料になりますので問題ありません。駐車場の台数もかなりの量ありましたので混雑時でも安心です。

アクセス

五代松鍾乳洞

基本情報

名称五代松鍾乳洞
住所奈良県吉野郡天川村洞川686-139
電話0747-64-0188
営業時間9時30分~11時30分
13時30分~15時50分
定休日水曜日
出典:五代松鍾乳洞



天川村には「五代松鍾乳洞」というところがあり、天川村の人気観光スポットです。夏場でも中はひんやりしており、キャンプで火照った体をクールダウンするには最高の場所です。神秘的なスポットで夏休みの思い出に。

アクセス



昔ながらの町屋を抜けていくと鍾乳洞があります。とても風情があります。宿泊施設も多数ありました。

駐車場有



駐車場については有料で1台500円かかります。正面にも広い駐車場があるので台数は停めれそうです。



正面にあるのがこちらの駐車場です。「ごろごろ茶屋」の看板が目印です。

モノレール



五代松鍾乳洞に行くには「モノレール」に乗る必要があります。このモノレールが結構スリルがあって楽しいので子供達にはおすすめです。幼稚園児、小学生低学年でも親と一緒に乗れば問題ありません。



モノレールの発車時刻は20分置きにあり、先に予約が必要です。子供含めて8人乗りなのでお早目に予約を。



料金についてはモノレールに乗る際の上り下りと鍾乳洞に入る際にも料金はかかります。



モノレールの待合室の状況です。ヘルメット着用が必須で、黄色が子供、白が大人。鍾乳洞に入ったらわかりますがヘルメットがないと頭打ちます。



いざモノレールにのるとかなりの急斜面を登って行きます。もちろんですが、先頭には案内人の方が乗ってますのでご安心を。



斜面の角度は34.5度と書いていましたが、モノレールに乗っていると90度に感じます。



周囲を見渡すと神秘的な岩苔がありとても緑が綺麗でした。大自然の風景に癒されます。



その後、モノレールを下りると少し山を登って行きますのでご注意下さい。

鍾乳洞内



鍾乳洞入口で料金の支払いになります。持ち物はこちらの管理棟で預かってもらえます。携帯電話は持って行ってOKです。



とても中はひんやりしており、涼しかったです。何百年もかけてできた鍾乳石が見れて子供達の夏休みのいい思い出となりました。



少し足場は悪いので注意してあるきましょう。特に小さなお子さん連れはガイドさんも手伝ってくれるので安心です。

洞川名水



またこちらには、ごろごろ茶屋内の駐車場内にある「洞川名水」を飲む場所があります。基本的には駐車場代だけ払えば飲み放題で、ポリタンクに水を汲みにきているお客さんもいました。



すごく冷たくすっきりとした味わいで美味しかったです。

道の駅「飛鳥」

基本情報

駅名道の駅 飛鳥
住所奈良県高市郡明日香村越6-2
営業時間9時~17時
出典:道の駅 飛鳥



帰りのお土産休憩は「道の駅 飛鳥」で。とても綺麗な建物で中のお土産も充実していました。

まとめ

今回のコテージキャンプは子供達の良い夏の思い出となりました。なかなか予約が取れない場所なので貴重な体験です。少し料金は高めの設定ですが、設備の充実度やナイトプール、映画上映などを考えるとコスパの良い施設。

オーナーさんもすごく良い人で最後に記念撮影を手伝ってくれるぐらい。しっかりとルールさえ守れば問題なし。ホームページ上でもたくさんルールは書いてますがファミリーで宿泊する際の当たり前のルールばかりです。

周辺の施設はそれほど多くはありませんが、温泉や鍾乳洞などは一度行ってみる価値ありです。鍾乳洞は夏休みの自由研究や絵日記などにも良いのではないでしょうか。

今回の1泊2日のグループコテージキャンプは大満足。ぜひ来年の夏も予約できたらと思います。それでは以上「春さくらコテージ」レポでした。

とも

40歳からキャンプを始めて、デイを含めて年間17回の戦歴です。現在3年目ですが、がんばって発信していきます。

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